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ハンガーゼロ・サポーター

日本国際飢餓対策機構は、世界で貧困・飢餓と闘いながら懸命に生きようとする人々のために、「ハンガー・ゼロ」(飢餓のない社会)運動を推進し、問題解決に向けた取り組みを地元の支援組織とともに進めています。

ハンガー・ゼロの願いは、世界の人々が持てるものやこころ(愛)を分かち合って、飢餓のない社会を実現することです。その推進力となるのが、ハン ガー・ゼロ・サポーターの一人ひとりです。
現在は食糧危機が最も深刻なサハラ以南のアフリカの人々の必要を支えています。

ぜひ、あなたもハンガー・ゼロ社会の実現のために、この運動に参加してください。サポーターになって下さった方には、当機構の機関紙「飢餓対策ニュース」を毎月お送りします。(無料)


支援対象国

アフリカ:ニジェール、スーダン、エチオピア、ジンバブエ、ザンビア、ルワンダ、ケニア、ガーナ、ソマリア、ウガンダ
アジア:インド、バングラデシュ、中華人民共和国、カンボジア、フィリピン、マレーシア
中南米:ボリビア


活動の内容

食糧支援、学費支援、学校給食支援、教師の養成、スポーツを通じた平和構築プロジェクト、エイズ孤児の支援 等


支援方法

継続支援:一口1000円/月~


毎月1000円の支援

あなたは1,000円を何に使っていますか。
1回の外食、ゲームセンターで1日遊ぶ、映画館で映画を1本見に行く…おそらく1日で簡単に使えてしまう金額です。しかし、その1000円がアフリカ諸国では、非常に大きな力となるのです。たとえば…

¥1000 エチオピアでは、
  • ・主食のインジェラ50枚   ・卵76個
  • ・小学校の教師の1か月の給料
¥1000 ケニヤでは、
  • ・100Kg入りトウモロコシ一袋
  • ・バナナ100本  ・スラムで売っているクラッカー200パック
¥1000 スーダンでは、
  • ・地域病院での診察3回分(1回3ドル)
  • ・10家族分のトウモロコシ

あなたの1回分の外食、ゲームセンターや映画で費やすお金、皆さんのほんの少しの分かち合いが集まれば世界は必ず変わります。飢餓のない世界をともに目指し、あなたもハンガーゼロサポーターに今日からなってください!


募金の方法

募金の方法は下記からお選びください。
なお、継続募金のクレジット決済は、1,000円以上からご利用になれます(新規・追加の方のみ)。
ゆうちょ銀行の自動振替をご利用された場合は25円、ゆうちょ銀行以外の金融機関からの自動振替の場合は100円、決済手数料が必要となります。

募金の方法の詳細はこちら


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