2015年07月06日

ロックバンド「ナイトdeライト」親善大使就任のお知らせ


7月5日、当機構親善大使に男性4人組人気ロックバンド「ナイトdeライト」が就任いたしました。

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 ナイトdeライトは、2006年北海道札幌市で誕生以来、「希望を歌うロックバンド」として地元北海道を中心に演奏活動を展開。2012年には地元プロサッカーチームのコンサドーレ札幌の公式テーマソングを手がけるなど、人気と実績でいま注目を集めているロックバンドです。(下段に公式プロフィール)
 同バンドは親善大使として今後、ハンガーゼロのチャリティーコンサート、イベント等への出演、世界の飢餓や貧困問題を伝えるオリジナルソングの提供などをしていただきます。
 親善大使就任にあたりメンバーの皆さんから「いまの社会に希望の光となっていきたいというナイトdeライトの願いは、世界で飢餓と貧困に苦しむ人々を見つけ出して助けようとする日本国際飢餓対策機構の働きと同じです。そのためにともに力を合わせることができることは大きな喜び、感謝です」とのコメントをいただきました。
 当機構はこれからも飢餓のない世界、ハンガーゼロ実現のためにナイトdeライトともにさらに前進していきます。ぜひ、今後とも飢餓貧困に苦しむ方々への応援をよろしくお願いいたします。

《ナイトdeライト》
2006年北海道札幌市で結成された希望を歌う4人組ロックバンド。ヴォーカル:平野翔一、ギター:三橋恵之矩、ベース:長沢紘宣、ドラム:田中満矢の4人によって構成される。2012年1月に「終わらない夢」がコンサドーレ札幌公式テーマソングに採用され、同曲は「白い恋人」でおなじみの石屋製菓のテレビCMに起用される。2013年1月、「虹」が大丸札幌店店内BGMとして採用される。2013年9月、2nd album「nonfiXion」発売と同時に全国ツアー。北海道から沖縄まで9都市24公演の最長ツアー成功。2014年8月には4th シングルの「モノグラム」を発売。カップリングの「Stain」は、同年阪神タイガース•マットマートン選手の登場曲に採用される。2015年1月には、スガシカオ[hitori tour] 札幌公演のオープニングアクトを務める。2015年4月、フルアルバム「Familia」リリース。夢と愛2つをしっかり握りしめ、北海道から明日への希望を、生きる勇気を音楽に乗せて発信中。

希望を歌うロックバンド「ナイトdeライト」: http://night-de-light.com/


ナイトdeライト最新PV「所帯持ったっていいじゃない」 https://www.youtube.com/watch?v=Wbr_jTFnjCI



ナイトdeライトPV「モノグラム」 https://www.youtube.com/watch?v=3Rq9IAotdQs

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