海外スタッフ

飢餓、貧困のなかに生きる人々が自立への努力を続けていくためには、よきファシリテーター(心にともし火をともす人)が必要です。日本国際飢餓対策機構の海外スタッフは、現地でファシリテーターとなって、最前線で「人づくり」に取り組む人々です。
海外スタッフたちは派遣期間中、経済的・精神的に自分の働きを支えてくださる方を募り、活動地に出て行きます。それは皆さんに、スタッフと「チーム」になって、この働きを担っていただきたいと願うからです。是非、スタッフを励まし、また喜びを分かち合うパートナーとして、スタッフたちをご支援ください。海外スタッフは皆様と共に今日も働いています。
海外スタッフの働きについて、詳しいことをお知りになりたい方は国際協力隊(大阪)までご連絡ください。
【お問合せ先】
大阪事務所 国際協力隊
〒581-0032 大阪府八尾市弓削町3-74-1
TEL:072-920-2227(直通)
FAX:072-920-2155
海外スタッフは皆様の具体的な経済的ご支援によって送り出されています。
スタッフの働きのために毎月、継続的な募金でご協力いただけませんか。
お振込みの際は「○○××(海外スタッフ名)指定」とご明記の上、お振り込みください。
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海外スタッフ指定支援をされる方には指定されたスタッフの便りをお送りしています。
海外スタッフを支える会(IVS)で集められた募金は、さまざまな集会や講演会を通じて世界の現状を知っていただく啓発活動のためや、将来、海外スタッフとして働かれる方々のための人材育成トレーニングとして用いられています。
お振込みの際は「IVSを支える会指定」とご明記の上、お振り込みください。
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【お申込・お問合せ先】
大阪事務所 国際協力隊
〒581-0032 大阪府八尾市弓削町3-74-1
TEL:072-920-2227(直通)
FAX:072-920-2155
【お問合せメール】 ![]()
※支援金をお送りいただく場合には郵便振替をご利用ください。
お手許にない場合は郵便局備え付けの振り込み用紙をご利用ください。
将来、海外スタッフとして働くことを目指している方は、国内で開催するオリエンテーショントレーニング(年2回:春/夏開催)や海外ワークキャンプにぜひご参加ください。
書き損じハガキや未使用ハガキ(年賀状も可)、古切手で海外スタッフ派遣のために協力していただけませんか?

「年賀状印刷で上下さかさまに印刷しちゃった(涙)!」
「往復はがきの返信し忘れたものがある」
「大掃除したら、使っていない昔の料金のハガキがごっそり出てきた!!(ぎょっ@@)」
などなど・・・身近にあるものでご協力をお願いいたします。
【お送りいただけるもの】
○未使用(消印のないもの)で
-郵便はがき…通常はがき/年賀状/かもめ〜る(夏のお便り郵便はがき)/絵入りはがきなど
-切手
*古くてもかまいません。
【過去の書き損じハガキ収集枚数】
皆様のご協力を心からお礼申し上げます。
1枚1枚はわずかかもしれませんが、年間収集では、大きな協力となりました!!
| 期間 | 枚数 | 金額 |
|---|---|---|
| 2006/7〜2007/6 | 12,458枚 | 517,496円 |
| 2005/7〜2006/6 | 9,229枚 | 392,839円 |
【お問合せ先】
大阪事務所 国際協力隊
TEL:072-920-2227(直通)
FAX:072-920-2155
【送付先】
当機構の大阪本部事務所までご郵送ください。
送付の際は「書き損じはがき在中」とご明記ください。
〒581-0032 大阪府八尾市弓削町3-74-1
日本国際飢餓対策機構 国際協力隊
【書き損じハガキ収集箱について】
書き損じハガキを集めるための箱はどんなものでもかまいません。
書き損じハガキの箱に貼る台紙をご用意いたしました。
必要でしたら、ダウンロードして箱に貼ってお使いください。
なお、送付の際にははがきのみをお送りください。
書き損じはがき収集箱用台紙(1.54M)
※テレカ、使用済み切手は現在、取り扱っておりませんのでご了承ください。