日本国際飢餓対策機構| 本部事務所 | 〒581-0032 大阪府八尾市弓削町3-74-1 | TEL(072)920-2225 |
| 東京事務所 | 〒164-0012 東京都中野区本町5-10-5 | TEL(03)3383-7611 |
| 愛知事務所 | 〒466-0064 愛知県名古屋市昭和区鶴舞3-8-10愛知労働文化センター2F | TEL(052)731-8111 |
| 沖縄事務所 | 〒900-0033 沖縄県那覇市久米2-11-20 | TEL(098)868-6347 |
| 広島事務所 | 〒731-0103 広島県広島市安佐南区緑井2-21-23-201 | TEL(082)831-1214 |

国際飢餓対策機構・活動一覧
アジア・アフリカ・中南米で行われている活動は以下の通りです。各地域の働きをどうぞ応援してください。
(派遣)は、日本からの派遣スタッフです。
【アジア】
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■バングラデシュ (派遣) |
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■カンボジア |
| ■中華人民共和国 ★地域開発プログラム[中国南西部] 民族中学校に併設する「英語訓練センター」は、民族中学に学ぶ生従の奨学金を賄うために当機構との協力で運営されており、昨年の夏期英語コースの収益などで、46人の生徒が奨学金を受けることができました。今年は冬期コースも実施予定です。 州最北にある山岳地帯では、いくつかの村で小規模プログラムが行われています。学校の修復や設備支援などを通して、リーダーたちが地域全体の益のために働いていくことを側面から支援しています。 ★竹工芸指導者養成プログラム 竹工芸師・八木澤正さんのこ協力をいただき、地域の資源「竹」を用いて、竹工芸技術の指導者を育成します。学んだことを他者に伝えていくこと、製品を通して地域祉会の収入向上を図ることが願いです。「2007年から、新活動地中国西南部にて訓練が行われており、2008年度は、4月に約2週間の予定で行われる予定です。」 (派遣) 中上幸三・敏子(雲南エリア・ディレクター) 1999年7月〜 星野公寛・尚子(地域開発プロモーター) 2005年2月〜2007年12月 ハ木澤正・洋志(短期/竹工芸講師) 1986年から始まった父啓造氏の働きを継承 |
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■フィリピン |
| ■インド ★芸術を用いた全人的教育[デリー] 芸術を通して「共に生きる」ことを社会に啓発するユニークな取り組みです。インドの芸術家が集まり、貧困の中にあって社会から置き去りにされている人たちの代弁者として作品を創ります。作品はメディアや、展示会、コンサート活動などを通して、公開されています。 ★アシシ障害児支援スクール[デリー] 人口の2.9%が障害者と言われるインド社会ですが、障害を持つ方々は今だに顧みられない存在です(知的障害者は72%は仕事がなく、障害者の51%が非識字者)。 アシシ障害児支援スクールを通して、障害を持つ子どもたちへの言語療法や作業療法、職業訓練を行っていくと共に、子どもたちの親への訓練を目的にカウンセリングセンターも設置。また障害のある人たちの状況を、地域がより理解・支援するためのワークショップなども定期的に行って行きます。 |
【アフリカ】
| ■エチオピア |
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★世界里親会[ブンタバ、ナマスンビ、キョガ、ミソンバ] |
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★世界里親会[マロメウ]
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★「子供だけの家族」支援[カモニ] ルワンダでは、1994年のルワンダ虐殺、その後のHIV/AIDSの影響によって、世話をする大人を失い、現在も多くの子どもたちが、子どもだけで家族を形成し生きています。2007年からは、ギタラマ地区からカモニ地区において、同プログラムを開始しました。 「子どもだけの家族」への全人的支援として、学費や教材、家の建設、職業訓練、保健衛生・栄養・性・HIV/AIDSの学び、識字プログラム、トラウマカエンセリングを行っています。この活動を通して、500の「子どもだけの家族」、2000人の子どもたちを支援していく予定です。 (派遣) |
【中南米】
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■ペルー |
| ■ボリビア
★世界里親会[チャヤ] |
まで