「平和をつくる者」となるために(飢餓対策ニュース最新号)
聖路加国際病院理事長の日野原重明先生が、最新刊「いま伝えたい大切なこと」の中で、2004年11月、衆議院第161回通常国会の憲法調査会中央公聴会で、次のように発言したと書いておられます。「…そこで私はこう提唱したいのです。日本は自衛隊をやめ、20歳以上の男子は、高校や大学などの最終学歴を終えたら、6ヶ月から1年は国内外での奉仕活動を義務化してはいかがだろうか。・・・。 詳細はこちら 日本国際飢餓対策機構
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Last update Friday. May 9, 2008 2:00 PM
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