世界の飢えた人々に食糧と愛を
1分間に約17人(うち子ども12人)、1日に2万5000人、1年間に1000万人が飢えで死んでいます。
   
「平和をつくる者」となるために(飢餓対策ニュース最新号)
 聖路加国際病院理事長の日野原重明先生が、最新刊「いま伝えたい大切なこと」の中で、2004年11月、衆議院第161回通常国会の憲法調査会中央公聴会で、次のように発言したと書いておられます。「…そこで私はこう提唱したいのです。日本は自衛隊をやめ、20歳以上の男子は、高校や大学などの最終学歴を終えたら、6ヶ月から1年は国内外での奉仕活動を義務化してはいかがだろうか。・・・。 詳細はこちら
日本国際飢餓対策機構
Last update Friday. May 9, 2008 2:00 PM




海外での活動一覧(飢餓と貧困と闘う方々の自立への努力を応援して下さい!)

 
アジア・アフリカ・中南米で行われている活動の紹介をします。また、日本から遣わされている働き人も紹介します。各地域での働きをどうぞ応援して下さい。
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郵便振替 00170-9-68590 日本国際飢餓対策機構


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