日本国際飢餓対策機構(Japan International Food for the Hungry:略してJIFH)は、イエス・キリストの精神に基づいて活動する、非営利の民間国際協力団体(NGO)です。
1981年設立。以来、世界の貧困・飢餓問題の解決のために、自立開発協力、教育支援、緊急援助、人材育成、海外スタッフ派遣、飢餓啓発などに活動を広げてきました。
現在は、国際飢餓対策機構連合(Food for the Hungry International Federation)の一員として、18ヶ国55の協力団体とともに、アジア、アフリカ、中南米の開発途上国で、現地パートナーと協力しあって「こころとからだの飢餓」に応える働きをしています。


